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高齢者介護事業

2011年度に国土交通省と厚生労働省の共管制度として創設された「サービス付き高齢者向け住宅」は高齢者の居住の安定を確保する事を目的とし、床面積(原則25㎡以上)、トイレ、洗面設備等を設置し、バリアフリーである住宅で少なくとも安否確認や生活相談サービスを提供する住宅の事をいいます。

日本建商では、髙松建設(株)が建築した「サービス付き高齢者向け住宅」を土地所有のオーナー様から一括で借り上げし、その賃貸マンションの核となる介護事業者として要支援・要介護が必要なご入居者様へのサービスを提供しております。

  

エニシエ川西加茂を2015年11月にオープンし、エニシエ北巽を2016年1月にオープンしました。
現在、入居者様・スタッフ募集中です。